若者チャレンジ | 株式会社アーキコアテクノ 若者チャレンジ|Javaエンジニアの提案・育成の株式会社アーキコアテクノ

ゼロから正社員の就職に
挑戦する求職者を応援します

『若者正社員チャレンジ事業』

アーキコアテクノは公益財団法人東京しごと財団より委託を受け、総合人材サービスのパーソルテンプスタッフが運営している『若者正社員チャレンジ事業』に参加する企業です。

『若者正社員チャレンジ事業』とは
未就職または非正規雇用が長い等正社員としての実務経験等が十分でない若年求職者の皆さんを対象に、セミナーと企業内実習を組み合わせたプログラムを提供し、若年求職者が働く上での実践的な能力を身につけ、正規雇用につなげる事業です。

▼『若者正社員チャレンジ事業』▼

『若者応援宣言企業』

アーキコアテクノは『若者応援宣言企業』に認定されている企業です。

『若者応援宣言企業』とは
一定の労務管理の体制が整備されており、若者(35歳未満)を採用・育成のため求人の申込み又は募集を行っており、通常の求人情報よりも詳細な企業情報・採用情報を公表し、積極的にマッチングやPR等を行う事業です。
(現在は行っておりません。)
▼『若者応援宣言企業』▼



若者正社員チャレンジJava研修参加者の声

実習体験者 S.Nさん
S.Nさん

フリーターになってしまった理由は?
大学を中途退学したので、当時は学生時代にやっていたアルバイトをそのまま続けていました。
就職意欲等は特にありませんでした。
当時はこれで生活できなくもないし、別に一生フリーターでもいいんじゃないかな、くらいの感覚で日々の生活を過ごしていました。
フリーターに不安だったことは何ですか?
30歳を目前にして、将来の不透明さに不安を感じて、就職活動をしようと思いました。
また当時、たまたま友人が事故で入院しそのまま仕事を辞めることになってしまい、再就職に苦労をしているという状況を聞き、自分はこのままアルバイトでいいのだろうかと強く思うようになりました。
事故や様々な事情で退職することになった際に、たとえアルバイトでも次の働き口は見つかるのだろうかと、とても不安な気持ちになりました。
S.Nさん
この企業を志望した理由は?
合同説明会にて、代表のお話を聞き、興味をもったためです。
まず私はこのITという業界の先入観として、労働時間は長くなかなか自宅にも帰れない・・・というようなイメージがありました。
しかし実際に生で、代表や社員の方々の話を聞くともちろん大変な時もあるがずっとそうではないというような事もわかり、また貴社は、未経験の方でも手厚く教育し、一人前に育てるということについて、熱心に行っているというような印象を受けました。
そして私のような未経験者の先輩方も多く、その何人もが一人前のプログラマーとして現場で働いておられるという話を聞くことができ、私にもできるかもしれないと勇気づけられました。
また30歳が目前に迫っていたため、とにかく技術なりを身に着けなければと強く感じていましたので、この企業だったら頑張ってやっていけるかもしれないと思い、志望させていただきました。
実習に参加してみてどうでしたか?
想像していたこととのギャップを埋めれたのが良かったです。
実習に参加する前は、やはり複雑で専門的な知識をたくさん覚えたり、とにかく大変そうであるというイメージだったのですが、実際に体験してみると思っていたよりも興味を持つことができ、自分には結構あっているかもしれないと思うことができました。
また一日中PCと向き合う仕事であると思っていましたが、実際にはそれ以外の仕事も多くあり、やはりどこへ行くとしても人とのコミュニケーションや、己の自主性、協調性はとても大事な要素であると再度、認識させていただきました。
求職者へのメッセージ
未経験の人もたくさんいるので、ひとまず実習を受けてみてはどうでしょうか。
これほど百聞は一見に如かずというものもないと思うので、自分の見聞を広めるということだけでも実習に参加し体験してみる価値はあると思います。
また未経験から入社した先輩方も多くいらっしゃるのでとにかく話を聞くだけでも意義はあるかと思います。
    


実習体験者 I.Aさん
I.Aさん

無職になってしまった理由は?
勉強が好きで大学に入学したのですが、入学後は特にやりたいことも見つからず大学に行かなくなり中退しました。
中退した後はも特にやりたい事も見つからず、なんとななると思っていたのでそのまま無職でした。
無職の時に不安だったことは何ですか?
将来の事を考えると不安は当然ありましたが具体的に何をすればいいのかわからず一層不安になるという状態でした。
また、将来親が病気になった時に経済的に保障がなく、親の面倒が見てあげられないということも不安の一つでした。
I.Aさん
この企業を志望した理由は?
自分はプログラミングについて全くの未経験の状態でしたが、合同説明会の時に「弊社の社員は多くが未経験からなので教育に関しては豊富な実績とノウハウがあります」という言葉を聞き、自分に適正があるかわからないが、まずは20日間の実習に参加してみようと思いました。
また、IT業界のイメージとして、人は使い捨ての駒のようなマイナスイメージがありましたが、「人」=「財産」というお話を聞き、この会社は人を大事にして使い捨てたりしないと感じました。
実習に参加してみてどうでしたか?
プログラミングはもとよりパソコンに関することもまったくわからない状態でしたが、講師の方が1から丁寧に教えてくださりパソコンの基礎知識も身につきました。
実習に参加する前は、プログラミングは難しいと思っていましたが、実際に経験してみるとカリキュラムがわかりやすかったため、自分でもすんなり理解することができました。
研修生の皆さんが、お互いの進捗を話し合い、刺激しあっている姿を見て、自分もその一員に加わりたいと思いました。
また、社員の皆さんも積極的に話しかけて下さり、直接社内の雰囲気も感じることができました。
求職者へのメッセージ
20日間なので無理なく実習することができると思います。
また、自分には向いていないかもと思っても、実際に参加してみると新しい自分が発見できるかもしれません。その経験は絶対に無駄にはならないと思います。